投稿者 : takaki 投稿日時: 2020-10-22 15:42:41 (5 ヒット)

 HeartyAiの拡大メニューのパネルでFULLパネルに切り替わらないという不具合だありました。


パネルデータのミスでした。差し替えてありますので、お使いの方はダウンロードして入れてください。


 


投稿者 : takaki 投稿日時: 2020-10-05 18:29:59 (43 ヒット)

 HeartyAiに不具合がありましたので修正しました。

不具合があったのは、拡大選択モードのメニューでドラッグしたあとドロップ時にエラーになっていました。

従来から使っておられるのに上書きした場合は大丈夫でした。

修正してありますので、拡大選択モードを使っている方はダウンロードしてお使いください。

今後ともよろしくお願いいたします。


投稿者 : takaki 投稿日時: 2020-06-29 16:40:15 (221 ヒット)

新製品のTobii5を購入して試した結果、HeartyAiは問題なく使えることがわかりました。精度も上がっているようです。 

 
ただ残念ながらHearty Calibrationは動きません。
最悪作り直してもいいと思い調べたのですが,残念ながらキャリブレーションのツール自体を我々がを作るのは難しいということがわかりました。
一応、作るためのApiはあり、公開もされているのですが、それを使うためにはライセンスが必要です。値段は30万。しかもアイトラッカーごとに必要のようです。シリアルナンバーで照合して動くようになるみたいです
 
ほんとうは4C も同様なのですがラッキーなことに、私が利用したのが初期のApiだったので、まだ使える状態にあります。現在はそれも非推奨で非公開となっています。新しいドライバはその呼び出しがエラーで受け付けなくしてありました。
Hearty Calibrationは、自分で実行でき、多くのポイントをキャリブレートできる貴重なキャリブレーション機能なので、必要な方は4Cと今のドライバを大事に使ってください。


投稿者 : takaki 投稿日時: 2020-06-24 10:19:50 (152 ヒット)

視線入力がうまく使えない方とのコミュニケーションがなんとかとれないかという 本間先生の依頼、考案で作らせてもらったソフトです。

tobii社製アイトラッカーが必要です。

 

以下 本間先生によるマイアイポイントの説明書より。

 マイアイポイント

 
視線入力は見つめるだけで見つめている部分の文字を特定したり、パソコンの操作をしたりできます。
 
それは確かな目の動きに支えられています。
病気の進行により、目の動きが不確かになったら
視線入力装置を使うことを諦めることがあります。
しかし目の動き自体はわずかながら保たれている場合があります。
わずかにでも動けばそれも意思表示のひとつです。
全く動かないように見えても、
それを検出して意思表示として使おうとして
 
 
どこを見ているのかはわかりにくいものの、動き自体はあるステージで、人の目の観察ではわかりにくい動きを捉えようと作ったものです。


投稿者 : takaki 投稿日時: 2020-06-23 15:26:04 (145 ヒット)

HeartyAi Version 8.000を公開しました

今回はバグの修正です。

マウスカーソルを移動させる処理に微妙なずれがありました。一応、最終的にはちゃんと合わせるようになっていたのですが、

ペイントソフトでドラッグで線を引いたらギザギザになっていました。

それに気がつき、修正しました。

視線マウスモードでお使いの方も、もしかしたらマウスカーソルがぶれていたかも知れません。

思い当たる方は新しいバージョンをご利用ください。

 

 


(1) 2 3 4 ... 23 »